TOP>わくわくをはじめよう〜脱炭素社会へのチャレンジ
電気を選ぶ 未来をえらぶ 電力自由化直前セミナー2016年3月26日(土)13時〜15時 参加費無料
2020年10月26日の所信表明演説で、菅義偉内閣総理大臣は「2050年までに、温室効果 ガスの排出を全体としてゼロにする、すなわち2050年カーボンニュートラル、脱炭素 社会の実現を目指す」ことを宣言しました。 とは言っても、2050年の温室効果ガス排出量を実質ゼロにすることは、それほど容易 なことではありません。「わたしたちの暮らしは、どうなるのかなあ」と、不安に 思っている方も多いかもしれません。そのような中、海外や、国内では、脱炭素社会 を目指した多様な取り組みが始まっています。 今回、京都府地球温暖化防止活動推進センターの副センター長で、地域新電力のたん たんエナジー株式会社代表取締役でもある木原さんに、海外(オーストリア・南ドイ ツ)や、京都での脱炭素社会を目指した取り組みについてお話をおうかがいします。 2050年脱炭素社会の実現は、確かに「挑戦(チャレンジ)」ではありますが、木原さ んのお話を聞くと、わくわくする気持ちが湧いてきます。 いっしょに「わくわく」を共有しませんか?みなさんのご参加をお待ちしています。